あなたは、今こんなことを感じていませんか?

  1. 将来のことを考えると、不安になる

  2. 誰かに相談したいけれど、誰に話せばいいのか分からない

  3. 社内に相談相手はいるが、本音は言えない

経営者は、ときに孤独です。
しかし、一人で抱え込む必要はありません。


会社の数字は、未来を教えてくれます

財務諸表の数字は、単なる記録ではなく、
これからの経営のヒントや課題を語ってくれます。
ただし、それを聞き取るには、いくつかの視点とスキルが必要です。

その視点を持つお手伝いを、私がします。
一緒に数字を読み解き、課題と可能性を見つけていきましょう。


ご相談の流れ

  1. 過去3年間のBS(貸借対照表)とPL(損益計算書)をご用意ください

  2. 現在抱えている課題についてお聞かせください
     (例:組織・人材の問題、顧客との関係、商品やサービスの方向性、金融機関との関係 など)

  3. 秘密は厳守いたしますので、安心してお話しください



まずは声に出してみませんか?

悩みを口にすることで、考えが整理され、解決の糸口が見えてくることがあります。
その一歩が、会社の未来を変えるきっかけになるかもしれません。